臨床心理士のつぶやき こころとからだのつながり 我々が日常的に用いる慣用句の中に、身体の一部を用いた表現が数多くあります。例えば、「耳が痛い」、「面の皮が厚い」、「眼が泳ぐ」、「鼻が高い」、「肝に銘じる」、「へそを曲げる」、「地に足がつかない」、「心臓に毛が生えている」、「指をくわえ... 2024.07.20 臨床心理士のつぶやき
臨床心理士のつぶやき 臨床心理士のつぶやき 今年もGWが終わりましたが、そこからなぜか体がだるくなり、何に対してもヤル気が出なくなることがあります。この症状を「5月病」と呼んだりしますが、ここ数年で、新たに「6月病」ということばが使われるようになってきました。症状としては5月病と... 2024.05.09 臨床心理士のつぶやき